火災保険 騒擾・集団行動等に伴う暴力行為

騒擾(そうじょう)・集団行動等に伴う暴力行為とは

騒擾(そうじょう)・集団行動等に伴う暴力行為
このような破壊行為による損害を補償します

集団による破壊行為は対岸の火事ではありません

人が集まったときに生まれるパワーはとても大きなものです。万が一、ご自宅近くで集団による暴力行為が発生したら、お住まいが破壊されてしまうことは容易に想像できます。

こんな時でも補償されます

  • 自宅前で破壊行為が発生し、自宅の塀や壁が破壊されてしまった!※
  • ※建物が保険の対象に含まれる場合にかぎります。
  • ※スリム(Ⅰ型)、スリム(Ⅱ型)では補償されません。
保険金をお支払いする主な場合
建物 家財

労働争議等に伴う暴力行為があり、建物が受けた損害を補償します。

<お支払いする保険金額>

次の算式により算出した額とします。ただし、火災保険の保険金額を限度とします。

損害額*1-自己負担額*2=損害保険金

  • *1 損害額とは、協定再調達価額を基準として算出し、保険の対象を事故発生直前の状態に復旧するために必要な費用をいいます。(協定再調達価額限度)
  • *2 建物を復旧できない場合または建物の損害の額が協定再調達価額に達した場合は、自己負担額を差し引かず、 協定再調達価額を損害保険金としてお支払いします。ただし、火災保険の保険金額を限度とします。

労働争議等に伴う暴力行為があり、家財が受けた損害を補償します。

<お支払いする保険金額>

次の算式により算出した額とします。ただし、火災保険の保険金額を限度とします。

損害額*-自己負担額=損害保険金

  • *損害額とは、再調達価額を基準として算出し、保険の対象を事故発生直前の状態に復旧するために必要な費用をいいます。(再調達価額限度)
    ただし、明記物件の場合は時価額を基準に算出します。

(注)ご契約いただくプランや保険の対象などにより、お支払いする保険金の額が上記算式とは異なる場合があります。

保険金をお支払いできない主な場合

こちらをご確認ください。

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