火災保険 漏水 水濡

漏水などによる水濡れ(みずぬれ)とは

漏水などによる水濡れ(みずぬれ)
このような漏水などによる水濡れの損害を補償します

水に濡れ(ぬれ)たら使えなくなってしまうものが、室内にはたくさんあります!

給排水管の事故で室内が水浸しになってしまったら、電化製品はもちろん、家具も買い替えが必要なものがたくさんあります。また、床板や壁紙の張り替えが必要になる可能性もあります。

※給排水設備自体に生じた損害は補償されません。

こんな時でも補償されます

  • 給水管が破裂して室内が水浸しになり、家財が損傷してしまった!*
  • *建物が保険の対象に含まれる場合にかぎります。
  • *スリム(Ⅰ型)、スリム(Ⅱ型)では補償されません。
  • *給排水設備自体に生じた損害は補償されません。
保険金をお支払いする主な場合
建物 家財

給排水設備の事故などで漏水し、建物が受けた損害を補償します。

<お支払いする保険金額>

次の算式により算出した額とします。ただし、火災保険の保険金額を限度とします。

損害額*1-自己負担額*2=損害保険金

  • *1 損害額とは、協定再調達価額を基準として算出し、保険の対象を事故発生直前の状態に復旧するために必要な費用をいいます。(協定再調達価額限度)
  • *2 建物を復旧できない場合または建物の損害の額が協定再調達価額に達した場合は、自己負担額を差し引かず、 協定再調達価額を損害保険金としてお支払いします。ただし、火災保険の保険金額を限度とします。

給排水設備の事故などで漏水し、家財が受けた損害を補償します。

<お支払いする保険金額>

次の算式により算出した額とします。ただし、火災保険の保険金額を限度とします。

損害額*-自己負担額=損害保険金

  • *損害額とは、再調達価額を基準として算出し、保険の対象を事故発生直前の状態に復旧するために必要な費用をいいます。(再調達価額限度)
    ただし、明記物件の場合は時価額を基準に算出します。

(注)ご契約いただくプランや保険の対象などにより、お支払いする保険金の額が上記算式とは異なる場合があります。

保険金をお支払いできない主な場合
こちらをご確認ください。

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