充実の補償内容 特約(オプション)

マンション総合保険 特約(オプション)

ひとまわり大きな安心をプラス!いざというときのために、ぜひ追加のご加入をご検討ください。

損害保険金

補償名 概要
水災 →水災

台風、暴風雨、豪雨等による洪水・融雪洪水・高潮・土砂崩れ・落石等によるマンション共用部分の損害を補償します。

漏水などによる水濡(みずぬれ) →水濡れ損害

給排水設備に生じた事故等によるマンション共用部の水濡れ(みずぬれ)損害を補償します。

不測かつ突発的な事故(破損・汚損など) →不測かつ突発的な事故
(破損・汚損など)

不測かつ突発的な事故によるマンション共用部分の破損・汚損等の損害を補償します。

例
マンション共有部分の窓ガラスが熱割れを起こして破損した。

漏水などによる水濡(みずぬれ) →破損・汚損+機械設備の電気的・機械的事故

破損・汚損等の損害に加え、マンション共用部分の機械設備(空調設備)の電気的・機械的事故による損害も補償します。

例
共用部分のエレベーターに過電流が流れ、部品が破損した。

不測かつ突発的な事故(破損・汚損など) →水道管修理費用

マンション共用部分の専用水道管が凍結したことにより損害を被った場合の修理費用を補償します。
(1事故につき50万円が限度)

個人賠償責任特約 →ドアロック交換費用

マンション共用部分のドアの鍵が盗まれ、ドアの鍵を交換した場合に、被保険者が負担した費用をお支払いします。
(1事故につき50万円が限度)

費用保険金

事故に伴って必要となる費用です。

補償名 概要
地震火災費用保険金 →臨時費用

火災等の事故によってマンション共用部分が損害を被った場合に、損害保険金とは別に損害保険金に保険証券記載の支払割合を乗じた額をお支払いします。支払割合は10または30%からご選択いただけます。
(1事故につき、戸室数×100万円が限度)

地震火災費用保険金 →臨時の賃借・宿泊費用

マンション共用部分が災害にあったため、臨時に賃貸住宅や宿泊施設を利用するのに必要な費用を補償します。
(1世帯あたり1か月10万円が限度、1事故につき6ヶ月が限度)

地震火災費用保険金 →修理付帯費用

火災等の事故によってマンション共用部分が損害を被った場合に、仮修理費用や仮設物の設置費用を補償します。
(1事故1敷地内につき、保険金額の30%または1,000万円のいずれか低い額が限度)

地震火災費用保険金 →地震火災費用

地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災で建物が半焼以上となった場合に、保険金額の5%をお支払いします。

地震火災費用保険金 →水濡れ原因調査費用

漏水事故が発生した場合に、その事故の原因を調査するために必要かつ有益な費用を補償します。
(契約年度ごとに、100万円が限度)

地震火災費用保険金 →失火見舞費用

共用部分から発生した火災、破裂・爆発の事故で他人の所有物またはマンションの建物の専有部分および専有部分に収容される動産に損害が生じた場合の見舞金の費用(1被災世帯あたり20万円)を補償します。
(1事故につき、その敷地内の保険金額×20%が限度)

賠償責任等

マンションを取り巻くリスクの補償です。

補償名 概要
携行品損害特約 →日常生活での賠償
(個人賠償責任特約包括契約に関する特約)

マンションの居住者等の日常生活にかかわる他人へのさまざまな法律上の賠償事故を負担することによって被る損害を補償します。(1事故につき、保険証券記載の保険金額が限度)

例
洗面所の蛇口を閉め忘れ、下階に漏水し、損害賠償を請求された。
マンション施設内でサッカーをしていたマンション居住者の息子さんが、駐車場の自動車にボールを当て、ミラーが損壊し損害賠償を請求された。

地震火災費用保険金 →施設に関する賠償
施設賠償責任特約

マンション共用部分の欠陥や管理業務上の過失による他人への法律上の賠償事故を補償します。
(1事故につき、保険証券記載の保険金額が限度)

類焼損害特約 →類焼損害
類焼損害特約

マンション共用部分から発生した火災・破裂・爆発の事故により近隣の損害を受けた場合に、近隣の住宅や家財の損害を補償します。
(保険年度ごとに、1億円限度)
(※)この特約によってお支払する保険金の受取人は、類焼損害を被ったお隣の家屋などの所有者となります。したがって、事故が発生した際、これら隣家の方々は、通常この保険契約の存在および内容をご存知ないため、ご契約者様から、この保険契約の内容をお伝えいただくとともに、損保ジャパン日本興亜へ類焼損害の発生をご通知いただく等のお手続きが必要となります。また、類焼被害を被った隣家等が複数の場合は、損害額の確定とお支払手続きに時間がかかることがあります。

修理費用補償償 →共有する備品の補償
什器・備品等損害補償特約

火災の事故によって区分所有者が共有している什器・備品が損害を被った場合に、その損害を補償します。

地震火災特約(地震火災30プラン地震火災50プラン) →宅配ロッカー内の荷物の補償
宅配ロッカー内動産補償特約

不測かつ突発的な事故によって宅配ロッカー内の動産が損害を被った場合に、その損害を補償します。
(注)損害の額(再調達価格によって定めます。)かた5千円の自己負担額を差し引いた額をお支払いします。(1事故につき、10万円が限度)

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