充実の補償内容 特約(オプション)

共通の特約

ひとまわり大きな安心をプラス!いざというときのために、ぜひ追加のご加入をご検討ください。

補償名 補償内容
個人賠償責任特約 →個人賠償責任特約

日常生活において、お客さまご自身またはご家族の方が他人にケガを負わせたり他人の物を壊したりした結果、法律上の損害賠償責任を負担することによって被る損害を補償します。

例 デパートで、陳列されている商品をうっかり壊してしまった。

携行品損害特約 →携行品損害特約
(自己負担額1万円)

保険の対象となる家財を収容する建物(敷地内を含みます)の外に持ち出した、被保険者(補償を受けられる方)が携行している被保険者所有の身の回り品について、偶然な事故により損害が生じた場合に補償します。補償の対象外となる身の回り品がありますので、詳細については、取扱代理店または損保ジャパン日本興亜までお問合せください。

※国内外の事故にかかわらず補償します。
※保険の対象に家財が含まれるご契約の場合にかぎります。

例 通勤途中に駅の壁にバッグをぶつけて破損してしまった。

類焼損害特約 →類焼損害特約

お住まいからの失火で近隣の住宅や家財に延焼してしまった場合に、法律上の損害賠償責任がなくても、近隣の住宅や家財を補償する特約です。

例 自宅建物から出火した火事が燃え広がり、お隣の住宅まで延焼してしまった。

地震火災特約(地震火災30プラン地震火災50プラン) →地震火災特約(地震火災30プラン・地震火災50プラン)

臨時費用保険金とは

地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災での損害は火災保険だけでは、補償されません。地震・噴火またはこれらによる津波を原因とする火災で、建物が半焼以上、または保険の対象である家財が全焼した場合は、地震保険、主契約の地震火災費用とあわせて、地震火災50プランでは最大で火災保険金額の100%、地震火災30プランでは最大で火災保険金額の80%まで補償します。

地震火災特約(地震火災30プラン地震火災50プラン) →事故再発防止等費用特約

火災、落雷、破裂・爆発の事故または盗難の事故により損害保険金をお支払いする場合、事故再発防止メニューをご利用いただけます。メニューの手配から費用のお支払いまで、専用デスクが行います。

例 盗難の事故により損害保険金が支払われたため、再発防止のためにホームセキュリティサービスを利用した。

営業用什器・備品等損害特約 →建物電気的・機械的事故特約
(自己負担額は不測かつ突発的な事故の自己負担額に同じ)

保険の対象である建物に付加された空調設備、電気設備、給排水・衛生設備、消火設備、昇降設備、厨房設備、駐車機械設備などについて、電気的・機械的事故により損害が生じた場合に補償します。

例 点火操作時に異常着火し、給湯器から大きな音がして、配線が焼きついて故障した。

事業者・賃貸物件大家さん向けの特約

補償名 補償内容
施設賠償責任特約 →施設賠償責任特約

建物の欠陥や業務上の過失によって生じた偶然な事故により、他人にケガを負わせたり他人のものを壊したりした結果、法律上の損害賠償責任を負担することによって被る損害を補償します。

例 賃貸用マンションの建物の壁が崩落し、駐車中の車を傷つけてしまい、法律上の損害賠償責任を負ってしまった。

家賃収入特約 →家賃収入特約

他人に貸している住宅が火災などにより損害を受けた結果、被った家賃収入の損失を補償します。

例 他人に貸している建物が火災による損害を受け、家賃収入が6か月停止してしまった。

商品・製品等損害特約(自己負担額1万円) →商品・製品等損害特約
(自己負担額1万円)

保険証券記載の建物(物置、車庫その他の付属建物を含みます。)に収容されている、被保険者(補償を受けられる方)が所有する商品・製品等の動産について、偶然な事故により損害が生じた場合に補償します。

例 火災によって、建物内に陳列している商品に損害が発生した。

営業用什器・備品等損害特約 →営業用什器・備品等損害特約
(自己負担額1万円)

保険証券記載の建物(物置、車庫その他の付属建物を含みます。)に収容されている、被保険者(補償を受けられる方)が所有する業務用の什(じゅう)器・備品等の動産について、偶然な事故により損害が生じた場合に補償します。

例 火災によって、事務所で使用している什(じゅう)器・備品に損害が発生した。

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