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マンション総合保険
『THE すまいのハザードマップ』

マンション総合保険の見直しポイント

マンション保険を見直してみませんか?条件によっては2~4割抑えることが可能です!

下記どちらかが「はい」に該当したらぜひ一度お見積りさせてください!

ポイント1
次の①から③までの全てを満たす
① 保険期間の初日が、保険の対象となる建物の新築年月(竣工年月をいいます。)の12か月後の月の初日以降である こと
② 保険の対象となる建物に、成績計算期間を充足する火災保険契約が締結されていること
③ 成績計算期間を通じて、上記②に定める火災保険契約における事故率(事故件数÷戸室数)が9%以下 であること

「優良物件割引」を適用できる可能性があります!
いいえ,はい
ポイント2
自己負担額の設定を検討しても良い

損害額の一部を自己負担することで保険料を抑えることができます!
いいえ,はい
下記契約パターンの場合、自己負担額10万円を設定することで約40%の保険料低減効果があります!

保険料例

マンション総合保険の概要

充実の補償内容

オーダーメイド方式のグッドチョイスな保険です

マンション総合保険は、お客さま(マンション管理組合)のニーズに合わせて自由にプランを設計できる火災保険です。
補償の必要性やご予算に応じたプランにご加入いただけます。

オプション

マンション総合保険は、お客さまのニーズに応じたプランを自由に設計することができます。

火災、落雷、風災などの損害を補償する基本補償に、オプションとして給排水設備に生じた事故等による水濡れ、水災、破損・汚損などの損害を補償する各種特約や施設の管理に関わる賠償責任などを補償する各種特約をセットして補償を充実させることができます。特約は、必要なものだけを選択してセットできますので、お客さまのニーズにあったむだのない補償プランを設計いただくことができます。

オプション

オプション

修理費用、再築・再取得費用(再調達に要する費用)を基にお支払いします。

マンション総合保険をご契約していれば、万が一事故にあわれても、保険金額(ご契約金額。以下同様とします。)を限度に、実際にかかった修理費用や再築・再取得費用を基に算出した損害額から保険証券記載の自己負担額を差し引いた額をお支払いします。
また、1回の事故によりお支払いする損害保険金と自己負担額の合計が保険金額の100%に相当する額とならないかぎり、保険金は何度でもお支払いします。

オプション

「保険金の受け取りが少なかった分、保険料が安くなればいいのに…」

そのような声にお応えします!マンション総合保険なら、損保ジャパンの契約、他社の契約を問わず、所定の期間内に事故による保険金の受け取り件数が少ない場合に、マンションの規模に応じて優良物件割引が適用されます。

オプション

オプション

マンション総合保険は、分譲マンションの共用部分を一括して補償する火災保険です。建物本体の共用部分だけでなく、マンションの付属建物・設備等の共用部分まで幅広く補償します。

マンションの建物本体の共用部分を補償するだけでなく、マンションの付属建物・設備等のマンション管理組合の規約等で定められる共用部分まで幅広く補償します。共用部分の範囲につきましては、マンション管理組合の規約等でご確認ください。

オプション

※ このページは概要を説明したものです。詳しい内容につきましては、取扱代理店までお問い合わせください。
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